上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

前原・竹中は同和

小泉の父親は、朝鮮半島の人間

そのバカ息子は郵政民営化の美名の裏で、郵政の資産をアメリカのウォール街に差し出す。

笹川良一の本籍は韓国 日本をめちゃめちゃにした売国奴連中は、日本人じゃない。

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sokakitacho.htm
スポンサーサイト
100年に一度の大不況と言われる昨今。

会社の倒産やリストラ・派遣切りなど
今までのように会社だけの収入だけでは
先が見えないこのご時世。


安定した権利収入を作る事で
会社だけに頼らない収入が
安定して入ってきます。

http://amg1868.ama-navi.net/

自分だけの安定した権利収入を作って見ませんか?




最近 アメリカ国内で起こった原油流出事故。


この事故を起こした会社をブリティッシュ・ペトロリアム(BP)とですが

この原油流出事故の後処理、損害賠償で
ブリティッシュ・ペトロリアム(BP)は多額の賠償請求をされてます。

実はその保険の契約をして会社が、日本の損害保険会社なんです。


その結果、ブリティッシュ・ペトロリアム(BP)の引き起こした
原油流失事故の事故処理や賠償金は、全て日本人が支払う結果になってしまいました。


個人で積み立て貯金タイプ・年金タイプの保険の契約を
損害保険会社に対して加入している日本人は、
いざ満期になり満期金が受け取れない可能性や
将来的に加入している損害保険会社が倒産するケースを想定して
置くことをオススメします。


なんにしても、911テロの際にも、世界貿易センター(トレーディングセンター)の
保険の保険として日本の損保会社は、いくつかの会社で数百億円の
支払いをさせられています。

その結果、日産火災だったかな? 

保険会社が、倒産していますね。


100年に一度の大不況とか
訳の分からん事を言われているリーマン・ブラザースの倒産ですが、
実際は、サギまがいの投機行為による失敗らしいですね。

リーマン・ブラザースの倒産以降、デリバティヴ・ヘッジファンド投機で
資金繰りに困ったロスチャイルドのBPがアメリカ政府と結託し、
意図的に原油流出事故を起こして、契約している
日本の損害保険会社に支払いさせる事で、リーマン・ブラザースの倒産の
穴埋めと、日本人の資金を奪い取る狙いがあったのではと思いますね。


日本の「潤沢な資金を、奪い取る戦略でなかったかどうか」

一般の国民B層(愚民)は、そんな事になっているとは
思いつかないでしょうね。




テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

鳩山氏が、発表したCO2を30%削減する演説ですが、本当にCO2を30%削減できません。

今の日本人の生活レベルを維持しながら、
CO2を30%も削減すのは不可能です。

それこそ、江戸時代の生活レベルに落とすなら
不可能ではないでしょう。

しかし、現実的に生活レベルを落とすとでも
CO2を削減する事は、誰も考えてはいないでしょうね。

民主の公約のひとつでもある、高速道路の無料は
夢のまた夢になってしまいます。

それでは、鳩山氏の発言はウソなのか?

これはウソではなく、石油に頼らない
フリーエネルギーの時代に突入しますと、
やんわりと遠まわしに言っているのです。

当たらずとも遠からずと言ったところでしょうか。

まあ! 突入すると言うより、すでに突入していますが。

そのひとつが、下の動画で証明しています。





エネルギー革命は、始まっているか?

たぶん、みなさん半信半疑でしょうね。
論文を翻訳した自分ですらそうですから(笑)

理論や構造は公開できましたが、一番大事な、動作の確認が取れてません。
重要ですね。
資料に書かれているコンディショニングを経て、そこそこの効率でセルからブランガスの発生を確認でき、見た人が、『可能である』、『スゴイ技術である』、と認識するまでは、机上の空論のままでしょう。
とは言え、動画などの状況証拠から実現可能だとは思いますが(笑)

実は、ステン316Lシームレスパイプのサイズを、豊富に扱っているところがなくて、やっと見つけました。
色気を出して、インチではなく、ミリ寸法のパイプ径を探したのが原因です。
加工や他の部品とのマッチングを考えると、インチは極力避けたかったのです。
(日本の規格はミリです)
それにしても、パイプ探しに苦労するとは予想外でした。
とりあえず準備は整いました。

以上、経過報告おわり。
(今のところ、非合法に脅されたり、妨害されたりもしていません)


部材の入手元とセルの仕様については、樹脂部品がそろって問題ないようでしたら公開しようと考えてます。 情報交換、歓迎します。

連絡先は一応記載(アドレス作りました)
Gmail : ゴーストライポン@gmail.com (ghostriponに入れ替えてください)

ラビ氏にも英文メールを送ってみるかなあ?
いろいろ聞きたいこともある。
インターネットて便利だ。

製作するのは、スタン氏のシステムです
ブラウン・ガス(水で走る自動車)


とりあえず、回路用の部品は大体そろってます。
回路3セット分プラスアルファで9000円くらいですた。
555タイマーチップ1個20円です(笑) 駄菓子屋気分。






このような話もあります。

火と水の時代   2009年11月07日(SAT)



水の電気分解により酸素と水素を取り出すことはできるが、水素の扱いは非常に難しい。
しかし低周波で水を電気分解すると水酸素という従来にはなかった形でのガスエネルギーが取り出せる。
極めて極めて簡単な技術である。
なんてことない、水ですべてのエネルギーをまかなえる。
水を火にも動力にも使え、水素爆発の危険もなく、また水に戻るだけ。

外界の酸素を燃焼させずに火が使える。
外界の酸素を使わずにエンジンを回し、明かりにもできる。
要するに、これ一つで、原発も火力発電所も何もいらない。
完全なエネルギーである。

どこからこうした技術が出てきたのか、、、やはり町工場であった。
頭の禿げたうだつの上がらない感じのおじさんが作った。
殺されなければいいが。
以前なら確実に殺された。

こうしたものができると困る人が世界を運営している。
しかし、やりたい放題やって世界を壊した以上、もうそんなことは許されない。
人類が生きていく、、、ということは、本当はすごく簡単で、たった一握りの人が自分らの利益だけを追求さえしなければ、私たちの時代はあっという間にユートピアが到来していたのだ。

しかしさんざん壊してくれたので、もういいだろう、、さんざん儲けた利益を持ってどこかで勝手にくらしていればいい。あとは、貧乏人の知恵でどうにかする。


国もそうした上の利益のために動いてきたが、もうそろそろいいだろう。
殺人ワクチンなどはやめて、こうした、本物の技術をなぜ支援しない。
馬鹿にするのにも程があると思う。

いいかい、水からすべてのエネルギーがゲットできるんだよ。
しかも安全に。

コスト面でとか、馬鹿なこれまでの逃げ口上は許されない。
原発に費やす、百万分の一の金額でいい。
はげ頭のおじさんのプロジェクトに投資してあげれば、世界のエネルギーは数年でただにできるだろう。

国を動かす上の上は、自分らが勝ったと思っているかもしれないが、もう本当は負けている。
それとも、またこうした善良な町工場のお爺さんを殺すつもりなのか。
それとも、痴漢でもしたと捕まえるか。

そういうことを本当にしていたのは、いったいどちらだ。
歴代総理の身辺調査でも再びやったら、国民は一人残らず、真っ青になるようなことが本当はあるのではないか。

要するに、これまで世界や国を動かしてきたうえは腐りきっているということだ。
だんだんとそのことがわかってくる。
わかっている人はすでにわかっている。

口が悪い浜田幸一などは、とある歴代総理に対して、公共の面前で「この人殺し野郎」と言ったことさえあった。
事情をわかっているのだろう。

とにかくこれからは水の時代だ。
水が火を生み、水が清め、水が悩み、水が喜ぶ、水を通して物理の喜びの扉は開いていく。
易経では、最後の卦の二つがまさに、水と火の象意となっている。
水火既済と、火水未済の二つ。

最後の最後は火水未済である。
これは流転やまず、、、の意味。

完成は一つ前の既済であるが、易は完成では終わらずに流転していく。
しかし、どちらも火と水の組み合わさった象意である。

水の中に火を閉じ込められていた。
片方ずつ取り出すとそれは危険であった。
しかし、水酸素という不思議な状態で取り扱うと、水の中から火を取り出して、のこりは水に戻せる。

これは確実にフリーエネルギーの頂点に立つものだ。

数億も投資してあげれば、世界を救える技術として、小型発電機ができるだろう。
一台、おそらく数万円でできるだろう。
大した装置ではなかった。
大量生産すれば、2万円ぐらいになると思う。

そこに水を入れる。
すると自由に電気が取り出せる。

なぜ、やらない。
なぜ、いちゃもんをつける。

さんざん嘘を振りまき、民衆を言いように扱い、だまし、不安に落とし込むことで戦争に駆り立て、ローンでしばり、1億総病人として薬代を儲け、働いても働いても決して楽にならないシステムは、誰が作ったのだ。

すべての民衆の汗と知恵を自分らの利益にしてしまい、そして最後にギャンブルでその金をすり、その上、さらに、国民の金でその穴埋めをしているのが、今の国の姿ではないか。

しかもさらに儲けるために、従来のどうしようもない夢のない機械やシステムに人をしばりつけ、
人を自由にできる、こうした技術をまだ消し去ろうとするのか。

もういい加減にしなさい。
もう戦争をしてももうからない。
もうワクチンを強制して人口を将来的に減らそうとするような悪魔的なことは、時代が許さなくなっている。
そうしたことを本気でやったら未来永劫恥をかくことにきっとなっていく。
その権化だったアメリカは毒を食らわば皿まで、、、で行くしかないかもしれないが、そんなことをしていたら、
アメリカはどの国にも顔向けできない国になる。

きっとそうなる。
そんなに先のことではない。
日本のマスコミも同じである。
改心した者勝ち。

良心が多少とも残っている人から、マスコミも変わっていく時期に来たと思うが。



日本テクノのシステムは、原子水素ガス3.8倍の熱量換算で200%の分解効率。
実質の分解効率は、50%ちょっとなのでマイヤー・セルの方が圧倒的に効率が良い。
振動を使っている点で、動作原理は同じように見えます。 
このシステムでも、パルス回路とインダクタを使用したら効率が上がるかもしれない。
東京都大田区に会社があるようなので、こちらの実験が成功したら社長さんに会いに行くのも良いかも知れない。
突っ込んだ話が、いろいろ出来そうな予感がします。

そう言ったわけで、これから身銭切って、実験を始めようと思います。

これからは、ブログテーマ 「実験」 にて、実際の資料として進捗を書いていこうと思います。
どうなるか楽しみですね。

さて、地域通貨について続きです。ワタスの具体的に考えているのはオークションとかショッピングサイトのようなものを作れないかということです。オークションサイトで有名なのはヤフーオークションです。オンラインショッピングサイトで有名なのは楽天ですね。個人でも法人でも何かしらの物品を出品できるようになっています。現状は、ポイント制を採用しているようですが、補助的なもので売買は現金で行っています。まぁ
地域通貨のアイデアその2

| ホーム |


 BLOG TOP  »NEXT PAGE


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。